ついに阿知賀編が最終話を迎えました。

 各々思うところはあると思いますが、僕としては誠子ちゃんが汚名をそそぐ機会を与えられただけで満足です。もし万一白糸台が敗退して誠子ちゃんが空前絶後の大戦犯みたいな扱いを受けてたらなんか心折れてそうだったので。

 僕的には「堕ちた王者の逆襲」みたいな展開は割と好みなので、決勝はそうなってくれればなー、みたいな。大丈夫、次の彼女たちはきっと上手くやってくれるでしょう。



以下どうでもいい話

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 靄(もや)がかかったように視界が悪くなったと語る淡さん。

 ウィキペさんによれば視程が1km未満の状態を「」、視程が1km以上、10km未満の状態を「」と呼び、それによって視界がボヤケる様を「」(学術用語ではない)と呼ぶようです。


 靄によって視界が悪くなる淡さん。


 霞がかって視界が悪くなる淡さん。


 …………





awakasumi のコピー
 こういうことっすか。

 山の深いところをを抑えられて谷(意味深)の深いところに導かれてしまったというのか……。
 これは敗れても仕方ないね。うん。あのおっぱいには誰も勝てない。




 まあ実際に白糸台と永水が絡んだら、あわあわと一番馬が合いそうなのははっちゃんじゃないですかね? 

 というか白糸台と永水のネタってあんまり見ない気もする。去年の団体戦決勝とかであたってる可能性は高いのに。はるるから黒糖をもらってほくほくする照とか割りと有りそうな気もするけどなー。